自立コース

なぜ今ドリームマップなのか。

人工知能の発達や、急激な人口減少と人生100年の時代到来が予測される、急速に変化する世界。
選択肢が多様化する中で、それぞれにとっての幸せな人生ってなに、を知る機会がこれから必要とされて行きます。 「いくつになっても、夢を持つことでイキイキ元気な大人でいたい」
「高齢者のケアサポートに活かしたい!」
「子育てママがドリームマップをきっかけに自分自身の夢を語る場があったらって思う!」
「障害者のキャリアデザインのツールとして使いたい」
「新入社員の研修で、モチベーションアップや他者理解にも使えるのでは」

いつでも、どこでも、誰にでも、ワンディドリームマップが開催できる、ドリームマップファシリテーターは、ドリームマップを用いて、それぞれにとっての幸せな人生を考え、主体的に自分の人生を生きるきっかけを作ります。

ドリームマップでは、年代や環境・立場や役割を問わず、誰もが夢を描く機会提供します。幅広い年代、対象にワンディドリームマップが届けられるのが自立コースです。
※ただし、小中学校でのドリームマップ授業の参加には別途講座の受講が必要です。

ファシリテーターでありコーチでもある
ドリームマップファシリテーター。

「参加者一人一人が自分を大切に感じ、視点を拡げ、自分の価値観に気づきながら、夢が湧き出る場」をつくります。

自立コースでは、ファシリテーションとコーチングについて、体験や実践を踏まえながら学ぶことを大事にしています。

ドリームマップとはなにか、ドリームマップでなぜ夢が実現するのか、はもちろん、ベースとなるコーチングや、1対多の場で活用できるファシリテーションスキルについて、実践できるスキルとして座学とワークの両面から学ぶプログラムです。

受講生の声

  • ワークが多いので受講者同士の交流が盛んに図れる。
  • 受講者同士の交流が盛んになるので受講後のドリマ先生としての繋がりの強化に結びつくように感じられた。
  • ドリームマップファシリテーターとしての実践だけでなく、ドリームマップについて、自身がワンディドリームマップを受講した時以上、腹落ち感があり、夢の実現にさらに近づいた。
  • ドリマ先生の資格がとれることはもちろん、日常生活でいかせることをたくさん学ぶことができました。毎日がどんどん好転していく気がしてなりません。